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共演だって。

なんかさ、

Hawaiian6 と SUNS OWLがカップリングツアーに出るとの事。

奇遇だよね。

今年、バラバラで来てもらった2バンドがさ。

んで、んで、しかもしかも。
名古屋?かそこらへんで共演するのは、先日お邪魔した

STAB 4 REASON。だとさ。

BRAHMANの新ユニット「OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUD」は
STAB 4 REASONが同メンバーでまったく違うジャンルでやっている
STAB 4 REASON AND THE STYLESを参考にしてるんだってね。
絶対そんな気がしてたんだよ。オレ。
「アイデアをパクったな…」と思ったモン(笑)


しかし、まあその3バンドでやるんならさ、なんともまあ、熱いメンツ。

名古屋当たりまで行こうかな。…ね?ムロヤくん。

ま、せっかくだから広島には行こう。
けどさ、広島まで来るんなら、松江にも来てくれれば良かったのにさ(笑)
ま、最近来たばっかだけど(笑)

さて。動き出したね。先輩方。

サテライトの方もね。

もうそろそろ色々とドバー!!と告知して行くんで、ヨロシク。
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by naotsugu_notsu | 2006-11-30 19:06
節約生活か?

とうぶん。

お金を使い過ぎる生活とはオサラバです。

ま、使い過ぎるってほどでもなかったんですけどね。ナハ。

とうぶん節約生活です。

飲み会の回数を減らしましょう。そうしましょう。

私の月の飲み代をいくらか知っていますか?

…オレは知りたくありません。

なぜに節約生活か?

…3月ぐらいまで、とうぶん出費が多いのです。
海外旅行にたくさん行けるぐらい。ビビります。

あ〜あ〜。生きるってお金かかるね。

歳を食えば食うほど。お金がかかってしょうがありません。

ま、そんなモンか。
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by naotsugu_notsu | 2006-11-29 19:03
バンド観。
バンドマンの皆様。

今日は必読ですよー。今日も長いあるよー。

…これで、とうぶん長いブログやめますので……御勘弁下さい……。

なんつーか。

最近のオレ様の「バンド観」なるものを説明致します。

ワタシ。

マガイもんぎみながらでも7年間「AMP」っていうバンドをやってたんですよ。
ま、そりゃね。ガツガツガツガツやってましたよ。
スタジオなんか週2回は7年間当たり前で入ってたし、
ほぼ毎週に近い感じでライブしてたし。
でね、全国ツアーして、ライブを重ねて、CD出して。
自分の身や、メンバーの身を削る様な思いで、曲を作り、またライブして。
時に、メンバーの事が嫌いになる事もあったし、やるせない気持ちにもなったし。
ま、ホントにAMPのスタジオなんか、
他人を寄せつける様な雰囲気じゃなかったモノ。一瞬即発みたいな空気あったし。
なんだろ。良い意味でもピリピリしてたし、悪い意味でもピリピリしてたんです。
これね、若いバンドで一生懸命やってるバンドや、
上を目指してる(上って何よ?)バンドなんかはみんなこうだと思うの。
曲作りや、メンバー間の問題で一喜一憂しながらさ。眠れぬ夜を過してさ。

そういう風にして、オレは7年間バンドをして来たんです。


けどね、

ピリピリしないとバンドって良くならないの?
ライブをたくさんしないとバンドって良くならないの?
生活も全てを投げ捨てる覚悟がなきゃバンドって良くならないの?
良いバンド=音楽的に良いって事なの?
良いバンド=好きなバンドなの?

っていう、「AMPの全てを否定する」様な疑問をね、
解散する年にね、自分自身が思い始めて来てたんですよ。

なんかさ、オレらはさ。「良いバンド」になる事を考え過ぎて、
「良い音楽」を作ろうとする事を止めてしまったというか。
積み重ねたライブバンドとしての自信が、音楽的に対して探究心を失わせた。というか。
「良いバンド」=「好きなバンド」じゃないって事に気付いたというか。

あ、ちなみAMPを「良いバンド」って思ってたワケではないですよ。
活動全般に関しては自信はあったけど。

素晴らしく語弊と誤解がありそうな文章で、
上手く伝わってるか心配はするんだけども。

んで、ま、そんなこんなで色々あってAMPが終わって、

「では、新バンドを!!」って時にね。

だから、次やる新バンドは、まず自分自身が「良いバンド」って思うより、
「好きなバンド」と思う様なバンドをやろう!!と思ったのですよ。
自分自身が好きにならないと、人は好きとは思わないって言うのがあったから。

んでその間、オレも一人間として、人生の中で色々あって。
で、それを音楽として、吐き出すのに「日本語」「メロディー」という
キーワードは外せなかったの。

で、

バンドスタイルもピリピリしたものじゃなく、
まず「楽しみながら」っていうのが第一にあって。

前途した疑問に対して答えを探しに動いた。というか。

だから、EQUALのスタジオはまったくピリピリしてないし。
前だったら、自分が嫌いなフレーズがあったら、
「そこはおかしいでしょ?変えてよ!」みたいなノリだったんだけど、
「あ、そういう風なフレーズの捉え方するんだ〜」みたいに
受け入れる余裕があるというか。
その上で「どう?こういうの試したら?」みたいにモノも言えるし。
一度、人様の考えや価値観を飲み込む余裕が出来たの。
その上で、取捨選択する余裕が出来たの。

このゆる〜いスタジオの雰囲気で、
どこまでライブでバンド感が出るか分からない。
けども、オレの考えでは「バンド感」っていうのは、
10回でも20回でもライブすれば自然に付くモノだと判断してるし。

確かにピリピリしたバンドが持つ、「ライブ感」「バンド感」っていうのは
飲み込まれるし、カッコ良く感じる。その価値観は今でも変わらない。

けど、オレの中で、オレがやろうと思う中で、
「ピリピリ感を持つバンド」はもう極めたんです。

ならば、次はピリピリ感を持たなくても良いライブ、良い音楽が出来るか?
ってトコに挑戦したい。

4年後にね、

「やっぱりピリピリ感を持ってないと良いバンドや良い音楽にはならないや」

って思うかも知れないし、「ほら、オレの進んだ道は間違ってなかった」って

思うかは分からない。

けど、道は行かなきゃ分からないし、答えは道の先にあるし。

オレの中で、音楽に対する情熱っていうのは、前にも増してあるし、
これが無くなったら、自分の生活がどういう風になるかっていうのを
身を持って知ったから、音楽に対しては余計ストーカーぎみになってるし。
そういう意味ではEQのメンバー全員もだし、
オレの回りにいるバンドマンは全員「音楽無しでは生きれない人達」だから。
そこらへんがね、そこらへんに転がってるガキンチョとは違うから。

「ピリピリ感を持ったバンド」を否定する気などさらさら無いし、
そういうバンドを「分かりきった」と言ってるのでもない。
むしろどんどんそういうバンドは増えて欲しい。特に若いやつら。

若いウチは色んなモン否定して生きて行きましょうよ。
失ってみないと、分からないものってあると思うし。
認める事も勇気いるけど、否定するって事も勇気がいる事よ。

思いっきり認めて、思いっきり否定して下さい。

そしたら自然に中間を走ってるモンだからさ。

ドンドン突っ走って下さい。

これが、オレの今のスタイルです。
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by naotsugu_notsu | 2006-11-28 19:35
エジプト写真です。


最近やけにブログが攻撃的になってしまう「7029」です。

…「0120」みたいだな…。フリーダイヤルかっつーの。

特に何かにイラついてるワケじゃないんですけどね。
毎日が楽しくて平和だから、ここでは毒が吐きたいだけなのかも。たぶん。

さて、昨日のイズミのシャブ中並みのテンションに四苦八苦。
解放状態でしたね。昨日のイズミくんは。
ね、ムロヤくん。見てっか?イズミー!!
帰ってから、ノブちゃんにキッチリ”いわされた”かー!?!?


さて、時間が経ったというには、
あまりにも季節を越え過ぎてしまいましたが。

エジプト写真をアップしました。。

今まで、デジカメで撮ってなくてスキャニングするのが面倒臭かったのです。

ま、ちょこっと写真載っけたので見て下さいな。

ま、みなさも、人類最古の記憶が宿る国「エジプト」。
一度、見に行ってみてはいかがでしょうか。

e0073385_21483571.jpg


エジプトはアフリカ大陸なれど。旅費も安いしさ。
全て込みで、13万ぐらいあれば超高級ホテルに泊れるツアーがありますんで。

テロがあるうちは安いです。ハハ。
ちなみにオレが帰った翌日もテロがあって、日本でもニュースで流れてたな。

イスラム国家というのは実際、治安は全然良いです。

逆にイタリアの方がひどいです。
ま、スペインやイタリアやパリなど有名観光国家は
治安については良い評判は聞かないですね。

ちなみに。オレが行った国では、ブラジルが最も治安悪しです。
さすがに色々な事にビビりました。
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by naotsugu_notsu | 2006-11-27 21:56
IKKI NOT DEAD。。

今日は、先日SUNS OWLのライブでもゲストとして出演した
大阪のSTUB BORN FATHERというハードコアバンドのGrのサンコンと、
3 SHOT GUNSというメロコアバンドのベースだった、
ゴンちゃんが島根に遊びにくるみたいです。

サンコンは「帰郷」。ゴンちゃんは「たんなる飲み潰れ」に来る様です。

あ、ちなみにゴンちゃんはメチャメチャ酒を飲みます。恐ろしいぐらい。
オレの中で「お酒を飲むランキングトップ3」には入ります。
つまりはアホ … …いや、間違えた。つまりは酒豪です。

当然、迎えうってやるつもりです。…嘘です。そんなに飲めません。

けど。幸か不幸か。

オレはもう、そういうお酒の飲み方はやめたのです。
イッキ撲滅運動の指導者でもあります。キリスト様の様に全てを悟ったのです。

「お酒は飲んでも飲まれるな」です。

ここを悟るまでに約12年かかりました。


そういえば。その間。

人様を急性アルコール中毒にさせて、
集中治療室にて2日間意識不明にさせた事もあります。
救急車を呼ぶのが5分遅かったら死亡ぎみだったらしいです。
その後、そいつはトラウマになりストレスから円形脱毛症になりました。

酒を飲むのにいちいち大袈裟な男です。

危うく、オレ様がブタ箱へレッツゴーでした。

「てめー!!そんなに酒弱くてどうすんだ、このヤロー!!」

って言ってたみたいです。

到着した救急車をふざけて「滑り台代わり」にし、
見送る時に「なんまいだ〜なんまいだ〜」と拝んでいたら、
一緒に飲んでいた女のコがマジギレしてました。


あ。

そいつをどれだけ連続で飲ませたかというと、

「日本酒一升瓶全部」と「いいちこ焼酎瓶一本」と「ビールをジョッキで無数」。

全て連続です(ちなみにそいつはそれまでも結構イッキしてました)

「人間のお腹ってたくさん水分が入るんだな〜」なんて感心した夜でした。


しかし、ホントに恐いな〜と思いました。タイジが。


あ、ちなみにタイジは先日、ヒデというアホが酔い潰れて

急アルっぽくなった時に

「こういう時は、水をかけて反応がなかったらヤバい」などと、

酔っ払いながら、得体の知れない何の根拠もない理論を並べ、

水ではなく。

「顔面にションベンをぶっかけてました」

…反応があったので、急アルじゃなかった様です…。

オレはそれを見て「これだったら急アルの方がマシ…じゃ…」と思いました。


みんな、タイジには気をつけて下さい。

気が付けば、笑いのネタにされてます。
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by naotsugu_notsu | 2006-11-25 09:32
サテライト年内。

ほい。どうもヒマなようで、ブログの更新の早いオレです。

だって。

パソコンの位置が変わって、いつでも手の届く位置になったモンだからさ。

タッタカタッー。とね。つい打っちゃうのよね。


ま、実は。

ぼちぼちと。

サテライトレコーズとしても動き出しているんでございましてね。

こういう性質の遊び上、「結果」は
3ヶ月、4ヶ月後に見えて来る訳ですが。

今年は、年内までのんびりと。
死んだ様に生きて行こうと思っておりましたが。
そうも言っておられなくなったんで、回遊魚の自分が。

年末当たりにタッタカタ−と。色んな告知があるやも。

ま、

サテライトの来年は、総力を結集して過去最高の動きを見せるから、

友達の皆様。一緒に遊べる事があったら、遊びましょう。
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by naotsugu_notsu | 2006-11-24 10:29
フォークソングの向こう側。

私が生まれる以前。

日本における最も過激な音楽といえば、

「反戦と平和」を歌う「フォークソング」だった。


当時の映像を見た。

ファークギターを持って、なんとも時代に反逆し、
なんとも凄まじいパワーで存在するアーティスト達。

そのパワーに立ち向かうか様に、情熱を燃やし、
人生に何かを憂い、一心不乱に楽しもうとする客。


「吉田拓朗」そして「かぐや姫」

この人達は、「反戦と平和」を歌ったファークシンガー達の、
その後に出て来たアーティストだ。
「力ない反戦と平和」に挫折し、その挫折感にまみれ、
生きる意味を探していた若者達に
「反戦とは平和とは?」ではなく、「人間とは?」を歌った。


その当時のアーティスト、お客達が集まって、今年「つま恋」は復活した。


だれか、どうぞ。

「吉田拓朗」の曲なり、歌詞なり、ライブなり、語録なり、考え方なり、
今年の「つま恋ライブ」、そして
30年近く前の「つま恋ライブ」の映像を調べて見て欲しいです。

リズムも違う。ギターも歪んでいない。
とても現代の若者が好きになるとは思えない。

オレ自身も、この歌が車の中でヘビーリスニングになるとは思わない。

けども。

そこにあるのはホントに「ロック」であるから。
ホントに何かを感じるはずだから。
それは、時代が違うとかではなく。変わらないモノが。

そして、

自分の親父やおふくろ達が、当時どんなパワーで時代を生きていたか。
そして現在。どういう生活を送っているか。

オレらがそうでった様に、親父もおふくろも同じパワーで生きていたのだと。



吉田拓朗がステージの上で言いました。

「ま、ここに立ったら喋る事なんか一つもないんですけどね」と。

偶然にも、これが先日オレが「ブログの件」で申したかった事なんです!!
と思ってしまいました。それを体現してくれてるから。


一度、映像なりなんなり見て下さい。それしか言えません。

百の言葉より、一つの音楽で伝わる。


良きも、悪きも。

アーティストから、つま恋に集まったお客からも、

今こそ、オレらはこの世代に学ぶ事は大きいと思うのです。
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by naotsugu_notsu | 2006-11-23 10:03
FOUR SEASON
e0073385_19251348.jpg真っ赤に染まった葉が落ちるのを見て、
我が人間っちゅー生き物も同じなのだな、と。
改めて思ったのです。

人間という哺乳類が樹々と同じ生物である以上、
様々な形の「四季」がある。


春の樹々が、始りを告げ芽吹きを覚える様に、
人として、何かが生まれる時期もある。

夏の樹々が、全てを新緑で光り輝き照らす様に、
人として、何もかもが輝く時期もある。

秋の樹々が、最後の輝きとして真っ赤に染まる様に、
人として、輝いたものが終わらなければならない時期もある。

冬の樹々が、寒さに晒され裸樹で立ちすくす様に、
人として、暴風雪に晒され立ちつくす時期もある。


そんな

道端にある樹々と同じ様に、人もそれぞれの四季がある。

「春はある」と何の疑いもなく強く信じ、冬の時代を
じっと耐える樹々の方が何倍も賢いのかもしれない。

オレら人間も。少し寒いぐらいでジタバタジタバタせずに。
ただ「春」を信じ、冬に「耐える事」が、
早く「芽吹く」秘結なのかもしれないです。


必ず。

自然の摂理として、人間が生きる必然として、
春は来る。そして夏となる。そして秋となり、また冬となる。
そういった「四季の繰り返し」にバタバタせずに生きて行きましょう。


追伸。

最近、アホみたいに人生ネタが多いっすね。しかもウザイぐらいに長いし。
センチメンタルな時期なんですかね。。なんちゃって。。
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by naotsugu_notsu | 2006-11-22 19:20
僕の引っ越し先を知りませんか。

最近。ずっと。引っ越し先を探しておりまして。

ま、当然。一軒家を探しておったのです。

なぜに当然かと申すと。

アパートには住めない事は重々承知なのです。

すぐに追い出されるのです。

すでに「パーティー会場」になる覚悟は出来ています。

そこも、選考基準にすでに入っています。

だいたい誰の為の家なのでしょうか。

途中でよく分からなくなって来ました。


けど良い物件が見つかったので、


まだ、そこに決定するか分かりませんが、

宍道湖が展望出来て。広い広い4LDKで、

価格がたった4500万円なんで、

もうちょい見て。

良ければ、即決で家を買おうかと思っています。

















ウソ。

賃貸です。
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by naotsugu_notsu | 2006-11-21 22:24
you are PUNK? ROCK? HARDCORE?

「一つの価値観」としてお聞き下さい。

バンドのホームページにあるブログやダイアリーのコーナー。

ブログやダイアリー自体は否定もしないし、
一種の創作活動だと思うのだけども、
なぜに「バンドのホームページ」にそれがあるのか意味不明です。

誤解しないで下さいよ。「バンドの〜」ですよ。

バンドのホームページ上にあるって事は、

「〜〜のバンドの○○」として書いているワケですよね?

喋りてーのか。小説家になりてーのか。音楽してーのか。

音楽で伝わらないから、言葉で補足してんのか。

よく分らんのです。

だから、オレはEQのホームページが出来たとしても、
この「ヒビノネブログ」にはリンクさせないですよ。
バンドには関係ないもの。バンドに言葉はいらないもの。
けども、「ヒビノネブログ」では、EQのライブの告知はします。
この違い分りますかね?

先日、ウチのベーシストのムロヤと飲んでいた時に
そうした話をしました。考えている事が一緒だったっす。

この「ブログ不要論」は極論的なモノ言いではあります。
ホームページに、ブログなりダイアリーがあれば楽しいと思う人もいます。
たぶん、そのバンドの事が好きな人からすれば、
そのバンドの日常や、考えが分かるのは非常に嬉しい事だと思います。

ただ、音楽を作るバンドマンの皆様が、
「音楽」という「本来、言葉のいらない世界」の中で、
何の疑いも持たず、「バンドの場」と「個人の場」を混同してる事に、
「違和感」を感じるのです。

バンド、音楽という、非常に魅力的な場所の中で、
オレらは、「音」で会話しているのであって
「言葉」で話してはないのです。

ライブ途中のMCが、ライブを彩る一つの大切なファクターだとしても。
オレらは音楽を見に来ているのです。
そこがメインになったらイカンのです。

それと一緒なんです。

なんとも頭の堅い話をしてしまいました。
これを読んでくれている奇特なバンドマンの方々が
たくさんいる事も知っています。

そして、

人様のブログやダイアリーを、オレも楽しく読ませてもらう時もあります。

だけども。

そこは「バンドのホームページですよ」という事を、

再度御一考願いたいのです。


P.S
ちなみにブログやダイアリーを
止めて欲しいとかっていう話ではありません。
ちょびっとはこの問題を考えてみてもどうでしょうか?
ってぐらいの感じので、気にしないで下さいな。。
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by naotsugu_notsu | 2006-11-20 19:21
  

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