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でわ。


仕事の飲み会があってから、


夜行バスにて大阪→北海道へ行ってきます!!!


また帰ってきたらブログアップします。
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by naotsugu_notsu | 2008-07-31 23:58
飲み

昨日は、隠岐から 来週の隠岐ライブの打ち合わせに来ていた、

タグロ君と、打ち合わせを兼ねて、駅前の「遊食亭」へ。


しかし、彼は真面目だね。笑

イベントでもそこまで気を使わなくてもいいのに、と思うのに。笑

ま、初めてのイベント開催だから仕方ないと思うけども。


隠岐でライブやらイベントする時はね。

全部、自分たちでしなきゃならないの。

ステージ、音響関係はもちろん、電気の用意から、お酒の用意から。


本当に全部。


隠岐にはね、本当に何もないんですよ。


俺らは、ライブするって言ったら、ライブハウスがあって、簡単にライブができて、

スタジオで練習するって言ったら、スタジオですぐ練習ができて。

そりゃ、東京よりは何にもないかもしんないけど、

似たような感じで、イベントも出来て、ライブもできます。



けどね、その「当たり前」が隠岐にはないんです。



「ライブをする」っていう事に対しての労力が、比ではありません。



けどもね、



松江のバンドマンに、無くなったものを、彼らは今でも持ってます。


環境は当たり前じゃなくても。


バンドマンとしては当たり前のモノを持っています。


松江や、出雲や、米子の若いイベンターやバンドマンが持ってないものを持ってますよ。
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by naotsugu_notsu | 2008-07-31 23:56
home party。

昨日は、イダキチとヨウちゃんが遊びに来てました。


しかし、


イダキチは、性格が俺と似てる。笑  ロマンチスト。


イダキチとも、知りあって十数年にもなるけど、

こうやって、二人でお酒を飲むのは初めてでしたよ。。



俺は、ロックの世界、バンドの世界。


イダキチは、ヒップホップの世界、ラッパーの世界。



進むべき道も、見てきた道も、それぞれ違ったけど。

こうやって、お互い、道の途中で、

笑いあって、お酒を飲める事が何よりも嬉しいな、と思います。



ロックの道、ヒップホップの道。

お互いの道を求めて、迷って、探し続けて、

「人間の道」という共通の道の途中で、巡り合えた気がします。




しかし、

イダキチは一人でワインを一本空けてました。

あいつ、俺より酒が強いじゃん。。


ヨウちゃんとも、初対面。

お互い、色々と話を聞いてたり、友達同士の知り合いは凄く多いのに。笑

うわさ通り、美人さんで、ぶっ飛んでて、

素晴らしい女性でした。。

クラさんに、「あんた、今日はスゲー喋ってたね」と言われました。

素敵な女性がいると興奮する、30代です。





しかし、

楽しくて、時間を忘れ、遅くまで酔っ払いました。

たぶん、イダキチとヨウちゃんは、相当酔っ払ってたな笑


月一で、この飲み会をしようとの案が出るほど、盛り上がりました。


せっかく写真をとったのに。クラさんがカメラを持って行きましたとさ。


また近いうちに、また飲もうね、イダキチ&ヨウちゃん!!!
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by naotsugu_notsu | 2008-07-30 18:36
北海道へ。


何かと、ほんとにバタバタしています。

慌ただしいとはこの事です。


金曜日の夜、

職場のビアガーデンが終わってから、

夜行バスで、大阪へ行き、そこから、北海道に向かいます。


クラさんは、その時は、大阪出張なので、

関西国際空港で待ち合わせて、一路、北海道へ。

しかし、相変わらず、落ちつかない夫婦です。



北海道は、約20年ぶり。


そして、もう一つの「故郷」。


おばあちゃんや、従兄や、おじ、おば、が、たくさんいる街。


せっかく行くのだからと、


世界遺産の「知床」や、釧路湿原。 摩周湖などの湖巡り。


おばあちゃん、に会えます。



そして、北海道で、sigur ros が聞きたい!!!

たぶん、とんでもなくロケーションにピッタリで、泣くと思う。


それと、

ばたばたしますが、ちっぽが心配。

だいじょうぶ!!!がんばれ!!!!
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by naotsugu_notsu | 2008-07-29 20:34
戦後の子供。


戦後、何も無かった時代。

当時の子供達は、学校も行けず、学べず、食も満足に取れず、

遊びにふける余裕もなく。

その時代に、その当時の子供に、「自由」と「権利」など存在しませんでした。

自由を叫べば「餓死」し、「権利」を叫べば「わがまま」と言われた時代。



そんな子供たちは時と共に成長し、大人になり、親となり、

自分の子達には、そんな「ひもじい暮らし」をさせまいと、

必死で、働き、高度経済成長の支え、経済大国「日本」を築き上げ、

自分の子供達に、教育の自由を与え、余りある食糧を与え、許す限りの遊びを与え、

自らが子供の頃に持てなかった、「自由」と「権利」を子供達に与え、

その「自由」と「権利」に、子供の頃に持てなかった「自らの夢」を重ねた。



そして、

その「自由」と「権利」を与えられた子供達は、

与えられたその「自由」と「権利」を存分に発揮し、

親と違う場所に家を建て、親と離れて暮らし、親との関わりを絶ち、


自らの「旦那」「奥さん」「子供」、のみの「核家族」という、

ストレスのない暮らしまでも手に入れるという、

「自由」と「権利」まで手に入れた。



この松江市でも、この10年間。

数件しかなかった、「サーパス」の様な分譲マンションは、

今や、数えきれないほど立ち並ぶ様になった。



あのビルの部屋の数だけ、この松江市には、

一軒家に取り残された「戦後の人」がいる。


仕事柄、美保関町の家々にお邪魔する事が、時々ある。


ほとんどの家が、

おじいいちゃんや、おばあちゃんが、お世辞にも綺麗ではない家に一人で住んでいる。

俺は、自分のおじいちゃん、おばあちゃんの様に話しかける。


「おばあちゃん、一人~?」と聞くと、ほとんどこういう答えが返ってくる。


「息子は、嫁と孫とで、松江に暮らしちょーますがあ」



みんな、笑顔の素敵な、おじいちゃんとおばあちゃんだ。




「自由」と「権利」を謳歌し、何の為の「自由」か、何の為の「権利」か、

だれが、その「自由」と「権利」を与えてくれたかも、

分からない俺らは。


自分を愛してくれた人さえ、自分を育ててくれた人さえ、自分の愛する人の親さえ、


「自らの人生」 「私達の人生」 


と叫んで、簡単に天秤にかけてしまう。


そして、こう叫べば、全てが許され、全てが正当化される時代です。



こう偉そうに書いている自分も、親元を離れ、奥さんと二人で、

今現在、ストレスのない暮らしをしています。

だから、何も偉そうに言える事はありません。



俺は、旦那の実家に奥さんが暮らす事を当たり前だと思わない。

奥さんの実家だって、寂しく残される奥さんの両親がいる。


そして、


奥さんと自らの親は。

結婚上、形の上では、「親」と「子」になるが、血は繋っていない。

血の繋っていない「赤の他人」が、一つ屋根の下に暮らす事は、並大抵の事じゃない。


だから、それを、旦那さんが 

「嫁にもらったんだから、旦那の実家にいるのは当然」

だと思うのも、俺は当然、違うと思ってるし、そんな考えは大嫌いだ。



そして、サーパスやマンションや一戸建てを買ったであろう、ほとんど人が、

自らの親を決して軽んじて扱い、安易に、二人だけの暮らし、

「核家族」というものを選択した事ではない事は十二分に知っている。


誰しもに、軽んじて扱える親はいない。



かといって、


旦那、奥さん両方の親も幸せで、奥さんも幸せで、子供も幸せで、


みんなが笑顔で暮らせる、


「完全なる法則」を俺は知らない。何も提示出来ない。




けども、ほんの少し思う事は。ほんの少し考える事は。


みんなが、ほんの少しだけ、ほんの少しだけ優しくなれれば、


たぶん、ほんの少しが、大きな優しさを生むと思うのです。



「私たちが幸せになる」 


確かに大事な事です。


今のご時世に「同居」が「当然」ではない事は十二分に理解しています。


だから、「親の為に同居しよう」とはここで言うつもりもありません。


けども、これを読んでくれてる人で、そういう心当たりのある人がいたら、


ほんの少しだけ、離れて暮らしている、


自分の親、愛する人の親に、何かしてみてはいかがでしょうか。



みんなのほんの少しの優しさで、大きな優しさが生まれれば、良いなと思います。
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by naotsugu_notsu | 2008-07-28 20:44
週末フォトグラフ

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神輿。やっぱり祭はいいですね。

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子供と一緒にボールすくいに興味深々の筆者。

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結果、燃える筆者。

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土曜日のビアガーデン。

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すげーきれいな空でした。最高。

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んでもって夜景。よっぱらって見るのも最高。

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独身のケイシ。彼女募集中。

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日曜日の夜は八雲のカフェ「チーナカ豆」へみんなで。久々に行った。

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良い風景。

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愛梨の誕生日!!!!

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石窯はやっぱりいいですね。欲しい。

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チーナカ豆のオーナーもみんなで。松江を離れちゃうみたい。残念。

こういう人が松江からいなくなるのは、本当に寂しい事です。




こんな感じで、いつも週末。


海とかも遊びは撮れなかったけど、夜の生活は、

今回は結構真面目に写真を頑張ってとりましたーー。
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by naotsugu_notsu | 2008-07-28 07:19
remember。


昨日は、恒例の、同級生達とのビアガーデン。


6人中5人は、

中学校からの付きあいで、高校まで、部活もずーーと一緒。

その内の一人は、幼稚園からずっと一緒。登下校も部活も一緒。


長いヤツで、28年。

短いヤツでも、16年。



みんな、ほんとに変わらないな、と思う。

みんな、イイヤツ。


高校の頃、部室で夜遅くまで残って、馬鹿話していたあの時のまま。



んでもって、

二次会に来てくれてた200人の中で、「キチガイを2人あげろ」って言われたら。

間違いなくこの二人をあげるだろう「コタニ」と「タロウ」。


昨日は、タロウくんは、自分の携帯電話を失くし、それが相当ショックだったのか、

くにびき道路で、通りがかる車を止めて、

「携帯、返せ!!!」って言ってましたね。


…いや、いや、あんた、持ってるわけないじゃん…。

本当に、残念な男です。

知り合いだと思われたくなかったので、他人のフリをしてましけど。


こいつとカラオケに行くと、最後までカラオケをした記憶がありません。

「器物破損」で、逃げる事になるからです。

そう、本当にアホなんです。


コタニも、今の仕事上でも付き合いがあって、公私ともにって感じなんですが、

公私ともに残念な仕上がりになってますね。



あ。


金曜日。。

高校の頃に、先生にしこたま殴られた話をしてたら、殴った先生が目の前を歩いてました。笑

「あ、今、話ししてた、俺を殴ったヤツ、コイツ!!!」って言ってしまいました。笑


けども、殴られたからと言って当然、恨んでいるわけでもなく。


良き思い出。


「宮滝先生!!元気してますか?」(開星高校出身の人は分かりますかね?笑)


と、いつまでも生徒気分で声をかけました。

お元気そうで何より。

今年こそ、全国へ行けると良いですね。

ちなみに今の開星のサッカー部のコーチの河合は、俺や上記したヤツラとみんな同級生。

熱くて、ちょっとウザいけど笑、底抜けに良いヤツ!!


そういえば。

ちなみに農林高校のサッカー部の監督の角田も中学の後輩。

松江商業で先生をやってる奥名も、二中の後輩。

角田も、奥名も、みんな良いヤツ。

奥名は中学校の時に俺にシバかれたって言ってましが、

あいつの軽い「脅愒」だと俺は思ってます。

シンゴくん。

俺からお金を取ろうと思っても、お前の方がお金を持ってるって。

後輩だろうけど、今度奢ってね。


こんな風に、同級生や後輩達が「先生」になってるのは、なんか不思議な感じです。




しかし、最近なんか、こういうフラッシュバックっていうか、

懐かしい光景に出会ったり、思い返したり、


その人の話しをしてたら、偶然その人が目の前にいたり、電話がかかってきたり。

そういう偶然が本当に、本当に、本当に、多い気がします。




オレ、もうそろそろ死ぬんですかね?笑
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by naotsugu_notsu | 2008-07-27 11:23
当たり前。


ま、慌ただしく動いています。


昼間から、は、某社長さんとのお食事会。

それ終わりで、

友達連中がみんなで海で騒いでるっつーんで、海へ遊びに。

んでもって、今からは、同級生チームでビアガーデンです。


明日も朝から、ウェイクボードチームのみんなと海に行き、

昼間、少しだけ実家に帰り、町内会の皆様と少しお話をして、

夜からはファミリーチームで、久々に、八雲の「チーナカ豆」へ行き、

ディナーパーティーです。



忙しいのは、俺にとって、幸せなこと。


用事があるのは、俺にとって、幸せなこと。


遊ぶ友達がいるのは、俺にとって、幸せなこと。


病気もケガもせずに健康で、遊べる環境にいれる事が、幸せなこと。




「当たり前」にある事だけども、一つも「当たり前」にありません。


「当たり前」と思えば、「慢心」を生みます。


「当たり前の様に在る事」に感謝して、今日も精一杯遊んできます。
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by naotsugu_notsu | 2008-07-26 18:22
結婚記念日。

「24日の出来事」


昨日の4人でのあの盛り上がりはなんだったのでしょうか?

カラオケまで行きました。珍しく。



「葬儀」


行って来ました。色々と、思い深い葬儀でした。

オレと似たような歳なのに、介護までして、喪主までして。

この数年、「自分の事」を置き去りにして、自分の親の為に献身してきた御苦労、

痛いほど、分かりました。

俺には。この自分の事しか考えれない、この小さな俺には。

遠く及ばぬ、先輩だなと改めて思いました。

俺の姿が見え、「来てくれたんだ」と、先輩が泣いてくれた時。

親父さんとはまったく面識もなかったのだけど、

「御愁傷様でした」 という感情よりも、

「本当に、本当に、御苦労様でした」 という感情が先に出ました。


これから、もっと、もっと、幸せな出来事が起こるように、

もっと、もっと、幸せな人生が送れるように、

心から祈っています。





「結婚記念日」


本日、結婚記念日。。。もう1年。 …本当に、早いなと思います。

この1年、本当にブログを振り返ると思うんだけど、

「1年」とは思えないほどの楽しい出来事がありすぎたから、

まだ1年か、という感じ。

ま、出会ってからは、すでに、14年目に入ったんですがね。




昨日は、みんなで、

俺が19歳の頃に、クラさんに送った「13年前のラブレター」を見ました。

それを読むと、クラさんとの歴史の長さが認識出来て、ある意味良かったです。笑


しかし、

今のこのブログで書く内容と、ほとんど変わりませんでした。笑

しかし、どんな19歳だったんでしょうか。笑


んで、俺、あんまり成長してないのね…。と思いました。笑


先日、このブログで、「大事なものはずっと変わってない」って偉そうに書いたばかりですが、

本当に、変わってなくてびっくりしました。笑



ま、ただ、「今年の目標」 、「今年の約束」 と書かれた箇所には、

「キレない」 「喧嘩しない」 「逮捕されない」 

と書いてありましたけど。笑  若いですね。笑




さて、今日は天神祭。


ド派手に、お祭り騒ぎで、結婚記念日を祝いたいと思います!!!!
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by naotsugu_notsu | 2008-07-25 19:36
たぶんそんな夏の一日。


あ、いっこ前のブログは、「あの時」とか使ってますが、

先週の土曜日の森林公園でのキャンプの模様です。笑

「あの時っていつ~~?全然みんな変わってないじゃん」

って連絡が来たんで、

「5日前」って言っておきました。

これが、数年前で、あのタイトルなら、笑いになってないじゃん!!

本当に、今なんか寂しいみたいじゃん!!

それぐらいの冗談に気付いてよ。って思います。笑



いやーーー。しかし、暑いですね。


今日は、なんてこったない、彼女がいない寂しい野郎2人が遊びに来て、

本日もパーティーです。


っていうか、暴飲暴食なのか、夏バテなのか、

持病の「椎間板ヘルニア」が、過去最高に痛いです。泣





さて、

明日は、友人のお父さんのお葬式に参列します。


夏のお葬式。

結構イメージが強いです。



人が 「亡くなる」 「いなくなる」 「死ぬ」 っていう事は、どういう事なんでしょうか。



「どう死ぬか」 は俺の中ではそう大事ではない気がします。


「どう生きたか」 俺の中ではこれが全てです。



人は、いつ死ぬか分かりません。

こうやって、文章書いてる俺も、

明日、交通事故にあって死ぬかもしれません。

そんな事は、神様じゃないと分かりません。


俺は、今まで生きてきた人生に、

そんなに後悔とか、未練とか、そんなのは残してないから、

いつ死んでもいいんだけど、もし、

急遽、自分がこの世を去って、唯一、「後悔」を残すとしたら、

今まで、お世話になった人に「ありがとう」と言えない事でしょうか。



ブラジルに行って

貧民街(ファベーラ)に住む、子供達と接した時に感じた


「”生きる事”への欲望」


この日本の道端で「餓死」するという事は、ほとんどありません。

けど、あいつらは、油断したら、死ぬし、奪われる。

今の日本の子供達や、日本人が無くしてしまった「生きる事への欲望」。


生きる事への欲望は、「死」を感じる事から、始まります。


「死」を感じない為に、みなが幸せになる為に、

戦後一生懸命にこの日本は復興してきたはずなのに、


「死」を感じなくなる事が、「生」を感じれなくなり、

昨今の、

あまりにも理不尽で、不可解な犯罪が起きるようになったのでしょう。


「矛盾の中」 に やっぱり人はいます。



明日の葬儀。


それでも。

たくさんの涙を流す人を見て、

その人がどれだけの人と繋って、どれだけの人に愛されていたか、

俺は、思い知るのでしょう。


「どう生きたか」 本人には大事なのかもしれないけども、

「いなくなる」っていうのは、回りの人には、本当に寂しい事なのだと思います。


明日は、たぶんそんな夏の一日。
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by naotsugu_notsu | 2008-07-24 18:00
  

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