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休みの日曜日
今日はお休みで、久しぶりに家族3人で米子まで足を延ばしてみました。


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「THE PARK」

雰囲気良かったし、パスタランチ740円。安い。しかも相当に旨い。
四日市には雰囲気のあるお店一杯。

あれを商店街という括りにするんだったら、
あれだけ素敵な店が出揃っている商店街って全国にないと思います。

四日市プロジェクトも、民間の人のアイデアやパワーやセンスが凄いから、
とても良い雰囲気。

けど、行政側から見ると、行政の支援のレベルが追いついていない。
道路や街並み整備なんかは行政の仕事なワケで、
民の方があれだけハイクオリティーな事をやっているのだから
行政ももっと連携をとって、支援もハイクオリティーにならなければと思いました。

本当にもったいない。
これで松江市だったら、絶対ああするのに。
とか、ああ出来るのに。と思う事が多々あります。

四日市プロジェクト、素敵なプロジェクトゆえに行政の方が頭を柔らかくして、
流れる川の親水性を高めるだとか、歩道・道路をレンガ敷きにするとか
もうちょいなんかあるなと思います。

こんな感じで休みなのに、奥さんに言う事はこんな事ばかり。
休みになりませんね。


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「みらく」

米子で大判焼といえばここ。なんと30分待ち。笑。 凄いよね~。


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「PSYCHOBOX LAB」

久しぶりに行って、友人であり、オーナーのMIYA君とゆっくり話してきました。
MIYAくんとも出逢ってもう16年ぐらい?月日が経つのは早いもんです。

あの時は2人とも、MIYAくんは米子で有名な 「KILLSITE」っていうハードコアバンド
をやってて。僕はその時、A.M.Pっていうミクスチャーロックみたいな事をやってて。

あの当時はもう、米子ハードコアも、出雲パンクも、松江ロックも
みんなそれぞれに仲良くて、けど切磋琢磨してて。

若かりし頃だったから心の中では、音楽もケンカも負けねーよ って思ってたけど。笑
けど、みんな仲良かった。打ち上げやれば朝までだったし、揉め事は日常茶飯事だったし。
松江の「一本槍」 なんか、今あんなだったら、全国的に有名だと思います。笑

けども、時代を超えても変わらないモノがある。変わり続けているモノがある。
本当に良い事だと思います。

MIYAくんは変わらず洋服業界にいて、相変わらず自分のカッコ良い洋服を売ってて。
スタイルは変わってても、お互い芯の部分は変わってないな~なんと感じました。


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そんなMIYA君の愛犬のムー。空愛のほっぺをぺろぺろしてました。


その後は、 淀江町の隠れた場所にある 「大正蔵ギャラリー」へ。

メキシコ展をやっているというので、見に行って見ました。

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素敵な場所で、素敵な展示品が多かったです。皆さんもぜひ行って見て下さい。


休みの日曜日でしたが、こうエネルギーをもらって、

また新しいアイデアなんかも拾って帰れました。
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by naotsugu_notsu | 2011-10-31 08:14
水辺の芸術祭 4部門合同打ち上げ

土曜日の夜は水辺の芸術祭の

「会場制作チーム」

「メインステージチーム」

「地元ステージチーム」

「総務チーム」

の4部門合同の水辺の芸術祭の実行委員のメンバーの打ち上げでした。

久しぶりの日本酒祭りが始まり、全員が日曜日は二日酔いだったんじゃないでしょうか。

けども御苦労さまでした。

昨年からずっと苦労を共にしてきて、

今年、無事成功に終わる事が出来て、本当にうれしかったと思います。

時間の無い中であれだけの多くの人が来てくれる結果となったのは

昨年の思いと、みんなの口コミだったろうと思います。


最高の仲間達と、最高のお酒を飲み交わし、芸術祭は終わりました。

また来年、こんなお酒が飲めるように。

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最高です。


ひとまず私はあと、もう1セクションの打ち上げにて水辺の芸術祭の打ち上げ終了です。
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by naotsugu_notsu | 2011-10-31 08:11
ヒカリのくに
昨年6月に松江イングリッシュガーデンにおいて、大盛況に終わりました
「水辺の芸術祭プレイベント」 
あのイベントは、松江市が行う 施設ライトアップイベントに
絡ませて行ったものなのですが、

今年は 「”花と鳥の楽園” 松江フォーゲルパーク」 で、
12月の週末がライトアップされます。
そのイベントの最終日に、なんと クリスマスである
12月25日(日)に
いつも大変お世話になっている
観光協会の小玉さんの要請により(笑)
再度イベントを行う事になりました。

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先日、現場視察の時に撮った写真です。
これがライトアップされるって素敵じゃないですか?
25日のイベント名もずばり!!


その名も 「ヒカリのくに」


急遽イベント、手弁当、スタッフ無しで、懐かしいこの状況の中(笑)
小玉さんの為にどこまでやれるか頑張ろうと思います。

ロケーションは昨年のイングリッシュガーデンを上回ると思います。
素敵なライトアップはもちろん、
フクロウ や ペンギンの ショー があるみたい!!

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当然、飲食や様々な催し物・仕掛け用意しますよ~!!

カップルで、また家族連れで楽しめるイベントになればと思います。
目指せディズニーランド。(笑) そんな意味を込めてタイトルをつけました。

…しかし、水辺の芸術祭 しかり、最近、日本語のタイトルをつける事が多くなりました。

だれか、出店(飲食はもう決まったようですので、飲食以外の出店)を何かしてくれる方や、
知人の方がおられましたら、紹介して下さい!!
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by naotsugu_notsu | 2011-10-28 22:15
re・start

1年ぶりに朝の街頭挨拶で東本町の交差点(旧選挙事務所前)に立ちました。

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2年間、続けていた挨拶活動も病気が分かってから、
ふと、立つ事が無くなっていました。

人前にさらされるっていうのは、やっぱり勇気がいる事で、
ちょっとした 興奮状態みたいなモンで。
選挙も同じなんですよね。

人前に出て、偉そうにマイク持って、高揚して。
一般の人達には 「またやってるよ」 って思われて。
普通の感覚じゃないんですよね。ああいう活動は。


今日一年ぶりに人前に立って、通りがかる車に 
もくもくとただ 「おはようございます」と挨拶して、初心に帰る事が出来ました。

立たなくなってから1年も経つし、「街頭演説」 に切り替えようと思っていた矢先でした。


先日の飲み会で、ある女性の方のお子さんが、

「私の子供がずっと”おはようございます”と挨拶をするあなたを
”あいさつのお兄ちゃん、今日いるかな~”と言ってたんですよ。」 と

毎朝言ってくれてたみたいで。

けど、最近立たなくなってたんで、その言葉が胸に刺さって。
んで、少し気持ちを切り替えました。

けど、やっぱり立って。

「ああ、政治活動はこの場所から始まったな~」 と思う事が出来て、

覚悟みたいなモンをもう一回再確認しました。


先日のブログにも書いた様に、命懸けで

後ろなど見ず、自分の将来など考えず、

今を一生懸命にやり続けます。

リスタートです。
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by naotsugu_notsu | 2011-10-28 20:33
島根原発視察
今日は島根原発対策特別委員会で、
島根原子力発電所の津波対策の進捗状況を
視察しました。

あの大震災以来、初めて原子力発電所へ
行きましたが、
世の中の原子力問題の風など感じる事なく、
たんたんと存在する原子力発電所が特徴的でした。

島根原発の津波対策は万全過ぎるほど
万全だと感じましたが、
やはり地震などの直接被害への
対策について今一度、明確な
専門家の指針に基づいた対策も
必要だと思います。

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レクチャー風景

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15m級の津波に対応する防波堤

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三号機の津波防波堤は30%の進捗率

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この分厚い扉が本丸への浸水を防ぎます。

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今回の福島の事故の最大の原因となった、
『全電源消失』
女川原発と東海原発が似たような津波被害を受けながら致命傷にならなかったのは
この全電源消失にならなかったからです。
それを防ぐため40m級の高台にガスタービン発電機を設置。これはドイツ製で船便で運ばれたとの事。

正直、中国電力島根原子力発電所の津波対策については科学的な面で見れば、
ほぼ完全な津波対策が行われていると感じます。

が、市民県民国民が怯えているのは、
そういった科学的な技術論ではなく、
絶対というもののない
この世の全ての事象において、
その被害の大きさととてつもなさに
怯えているのだと思います。
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by naotsugu_notsu | 2011-10-26 20:34
1年半後。

水辺の芸術祭が終わり、一息かと思うとそんな事は当然無く、
来年に向けての事業原案を作ったり、
視察出張が重なり今が最も忙しい、そんな時期となっています。

そんな中で、これを読んでくれている人達や、支えてくれる大事な人達へ
まず伝えなければならない事があります。

それは次の選挙・出馬の事です。

今から約1年半後にもう一度、市議会議員選挙が行われます。
これぐらいの時期になると色々な方から、
「当然、まだまだ議員をやるよな」 と言われる事も多いですし、
年齢からか続ける事が当たり前の様に思われる事も多いです。

ブログをお読みの方には 「早くやめろよ」 と思う方や、
文句の一つでもつけてやろうと思ってブログを見てる人もおられると思います。
それは別にどうでもいい事です。
私は私を必要としてくれている人達の為に、活動をしているし、ブログを書いています。


そして、今の気持ちを正直にこのブログに書く事は、
バンドマンやゴミ収集の仕事をしてきた時と変わらず、
嘘偽りなく、このブログにずっと書いてきたつもりです。




私は次の選挙に出馬するか分かりません。




絶対に出るとは言えないし、

絶対に出ないとも言えません。


1年後にもう一度、考えてみたい。そう思っています。


こういった答えに、色々な事をお思いの方がおられると思います。
しかし、なおそれでも 選挙 や、政治というものを
誰よりも考えるからこそ、
百も承知の上で、自分の気持ちに整理をつける上で書きました。


みんなが一生懸命に応援してくれる、また応援してくれた気持ちを真剣に考えるからこそ、
自分自身がこの答えに向き合わなくてはいけないと思っています。


私はこれから1年間、今までそうだった様に、変わらず何も考えずに突っ走ります。


その後、もう一回、考えます。


みんなの為に出来る事がある、市の為に、みんなの為に

役に立つ人間であるならば、

もう一度、挑戦します。


けども、


自分自身で、次回4年間はみんなの役に立ちそうにもない。

と、思ったら、


私は潔く、自分の身を引いて、新しい職業や

また、元のゴミ収集にでも戻ろうと思います。


みんなの為に命を投げ出してもいいという気持ちは、

軽い言葉の様ですが、本気で思っています。

けども、ずっとそれがみんなの役に立つかどうかは別問題だと思っています。

無能ならば、こんなポジションはいりません。

1年後、もう一度、自分自身に、また皆さんに問いかけてみたいと思います。


それまで、与えられた任期を、命賭けで突っ走ります。
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by naotsugu_notsu | 2011-10-25 19:28
空愛
さて、私の娘の空愛(そあ)ですが、もう少しで3カ月。

弟に抱かれております。

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弟と自分が似ていますが。

笑えるのはこの下の写真。

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弟の小さい頃の写真です。

… 似すぎだろ。


空愛が俺に似ているので、これ以上、お父さんに似ないようにと願っています。

それとうちの90歳のおばあちゃんは、そあの名前がいつまでも覚えれないらしく、

会うたびに、「そあちゃん」 「そらちゃん」 「そうちゃん」

今日にいたっては。

「あそちゃん」 って言っていました。

もはやわざとなんだろうと思います。
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by naotsugu_notsu | 2011-10-24 22:26
土曜日~日曜日
土曜日~日曜日 の動きを写真つきだったり、ありだったりで。

土曜日の午前中のレクチャーが終わり、来年施策提案をしている 

「AKIYA PROJECT(空き家プロジェクト)」 (これはまたゆっくりブログで書きますね)

の現場下見を。

その後、オサムさんの家でのホームパーティーに。

みんなが食事を持ち寄って。おいしい食事と楽しい空間に癒されました。

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そして内緒で、りょうあ3歳の誕生日サプライズ。
じゅんぺい君のお手製ケーキ!!料理からマルチメディアまで器用な人です。

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りょうあ、よく頑張ってるね。大人も負けないようにしなきゃね。


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日曜日は午前中から 「ノスタルジック竪町」という商店街活性化プロジェクト。
これはもう何度目かなんですが、
センスが良いお店や絶対に可能性のあるイベントだと思いました。

と、思ってたら、実行委員長が梶さん!!さすが~。

けども、市の方でももっと協力して、歩行者天国にするとかあってもよかったと思いました。
子供たちが多いのに横をビュンビュンと通りすぎる車がいけませんでした。
あんな風に頑張っていて、可能性のある商店街の取り組みなんかは、
それこそ、市行政が交通規制の事やら、総務的な事をもっと、もっと応援してあげなきゃ。
と思います。(やってたのかもしれませんが)

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その後、これは5年連続でやっているんですが、
「縁結びラブソングコンテスト」の審査員。
議員としてではなく、音楽人としてのお手伝いですね。

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レベルの高いミュージシャンに出雲の神様もご褒美をくれたのか
雨マークだった空もすっかりのこの夕日。

この日は安達君が主宰する 「山陰カムカム夢フェスタ」がスティックで開かれていて
誘って貰ったりしていましたし、そちらも行きたかったですが、
結果的に分単位のスケジュールになり、
見に行けませんでした。残念。
けども、今日の新聞報道でも出ていましたし、盛会だったようでなによりです!!
来年は必ず行きますね!!

その後は、打ち上げで参加者の皆さんと交流をして、途中で抜けて

友人のシンちゃんの結婚式の二次会へ。

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シンちゃんとはバンドも違ったけど、実はこの政治に入るきっかけや、
一緒に曲も作ってくれたりして、思い出深いなと思いました。

激しいバンドをやってて、暴れるようなライブやイベントばかりだった頃、
バンドも解散して、音楽的にも、たぶん人生的にも少し途方にくれてた時。
ちょっとしたきっかけで障がいをもった方々の学校でライブしたんです

当然、激しい方のバンドではできないので、笑
シンチャンの歌をシンチャンにギター弾いてもらって歌ったんです。

そのライブが本当に思い出深いライブで。
あれからだったなあ。
自分の 「音楽」 や 「暮らし」 や 「想い」 の幅が広がったのは。

水辺の芸術祭の原点はここにあった様な気すらします。

実はそんなつながりもあって、子供たちや障がいを持たれている方々と一緒に
バックドロップ制作もしたりしてたり、
水辺の芸術祭に車いすの方だったり、多くの方が来てくれてるんです。

(ここらへんの想いはまた書きますね。)


そんなシンチャンとゆきこちゃんの結婚。

俺と違って今でも、シンチャンは街のどこかやライブハウスで歌っていて、
奥さんに迷惑をかけているようですが笑
シンチャンはメロディーメーカーだから良い音楽が作れていると思います。
家庭も音楽も一生懸命。

迷惑をかける距離でいてくださいね。

よくブログで書きますが、


本当に悲しいのは、迷惑をかけない事、かからない事じゃありません。

本当に悲しいのは、迷惑をかける距離にいない事。

人間なんて、生きているだけでどっかの誰かに迷惑をかけて、かけられて、

そういう関係性の中で生きる生き物だからこそ。

これからも、ずっと夫婦二人。

迷惑のかかる距離でいてください。

(俺みたいに、多くの人に迷惑をかけて、巻き込むのもダメだと思いますが)

TOGETHER FOREVER
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by naotsugu_notsu | 2011-10-24 21:38
認知行動療法

土曜日の午前中は市役所で個別に勉強会。

精神・知的障害や発達障害などに対する

『認知行動療法』と

『SST(social skills training)』に

ついて勉強会を開いて貰いました。

とても充実した勉強会で社会福祉ならず教育現場にも
積極的に取り入れる必要性を感じました。

この精神・知的障害や発達障害などに対する

『認知行動療法』と

『SST(social skills training)』とは

簡単にいうと(とても簡単にですが)
認知の仕方を考え、行動を社会適当化させていこうとするプログラムなんですが。

重度の精神・知的障害の方の社会適応能力の向上や、
また軽度のうつ病の方まで大きな効果があると欧米で以前から取り入れられてきました。

ここまで言ってもまだ知らない方には
分かりにくいかも知れません。

今までの精神や知的な病気の方々の治療というのは
『薬物療法』と『診断カウンセリグ』が中心でした。

しかし、医学や脳科学というものが発展し、
また改められて脳科学を応用した
心理・行動訓練の実践や、
そもそもの人間の心を強くしたり、
物事の見方を、今風に言うと『ポジティブ』にする訓練も

医学的なアプローチから必要なんじゃないかという事が
欧米で叫ばれて実践されてきた経緯がありました。
その中で日本の精神医療は欧米に比べ数十年遅れていると言われるほど、
「薬物治療」 「診断カウンセリング」に頼ってきました。
いわゆる 「対処療法」 が中心だったわけです。

しかし、情報化社会や多様化する社会の中で
物資的に豊かになる日本の中で、逆に人々の心は貧困化し、

自殺者を毎年3万人も生みだす異常国家となってしまいました。

私は、これを

教育(心の強い人を作り上げていく)



福祉医療(予防・改善)

の抜本的なアプローチの変革が求められているのではないかと思います。
結果的に自殺者を3万人も生みだす
教育や医療福祉が正解なわけありません。

実は 「認知行動療法」の取り入れについて
松江市でも6月議会において、
「松江市立病院でも取り入れたい」 という答弁がありました。

これを答弁のみとさせず、随時議会においても
具体的な取り入れについて促していこうと思います。

また今日の勉強会で一つ感じた事は、子供への教育に対する取り入れについての必要性。
多様化する社会の中で最も傷つきやすい子供達も増えてきました。
これは、わずか20年前まで 「スクールカウンセラー」 というものまで取り入れられ、
子供の心のケアについても行っていましたが、

これのみではなく、もう一歩踏み込んで、医学的なアプローチ、

認知行動療法を取り入れた様な、
ポジティブシンキングを生み出すような教育や対処というのも
必要ではないかと思います。

この問題については、もう少し掘り下げて勉強し、どういった形で取り入れれるのか。
良い形にして、取りれたいと思います。
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by naotsugu_notsu | 2011-10-23 17:27
感謝こそ人生なり。

さて、東京から帰り久々の島根の夜。

少し疲れていましたが、愛しのユッキー夫妻とお酒を共にして貰いました。

奥さんもソアとも一緒にいたかったけど、少しワガママを許して貰いました。


嬉しい時も。

苦しい時も。


助けてくれる友達は本当に多くの素晴らしい友人に囲まれていて。

それはもう、死んでもいい。と思う様な素晴らしい人々に囲まれています。

けども、そんな中、間違いなく、この一年間ずっとお酒を共にし、

ずっと傍にいてくれた友達であり、夫婦であります。


というよりも、この数年間のブログを振り返ると、ずっと一緒にお酒を飲んでいたのも、

ユッキーです。


自分が病気でへこたれそうになった時。

全ての友達のみんなが助けてくれて。

それでも、毎日の暮らしの中で、気持ちを吐き出したい日々が続いた時に

急なお酒をつきあってくれたり、家にお邪魔させてくれたりしてくれたのは

このユッキー夫婦でありました。


帰り途。

ふと。

大切なみんなや

ユッキーやなっちゃんや、奥さんに対する感謝の念しか浮かんでこなくて、

ふと、。

また幸せになりました。

へこたれそうな日々の中で、どっかで心の支えになるのは、

友人の支えなんだと改めて思います。


出逢いこそ人生なり。

感謝こそ人生なり。
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by naotsugu_notsu | 2011-10-21 01:39
  

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